たおやかな女性になるために、、、日常生活に取り入れたい5つのこと

【Vol.860】

身体のトータルケアと色彩心理で
女性が本来持つ能力を発揮しながら

心身ともに健康的で、美しくあることで
自己実現と調和のとれた社会を創る

ボディカラー®︎メンタリストの
山田祐子です。

 

私はいわゆる、
更年期のストライクゾーンを生きている。

一般的には、
日本人女性の平均閉経時期は50歳。
その前後5歳がストライクゾーン。

厳密には、
若年性更年期もあるので、
35歳から60歳と幅が広いのだそう。

 

更年期の症状は多種多様
また、気付きやすい人もいれば、

 

え?私更年期を感じずに過ぎたわ

 

という人もいるらしい。

 

様々にある歳を重ねたからの症状は、
これからを豊かに生きていくための
サインと受け止めたいよね。

実は、私も、ただ今痛みを体験中🤣

 

本当に痛みがあるって、疲れるし、
自信喪失してしまう。

 

今やっと母の気持ちが
分かる年齢になりました。

 

長年の蓄積は、
時間がかかるとはわかっていても、
やっぱり辛いよね💦

 

そこで、少しだけ、
生活習慣を見直してみた。

 

私は、女性は力を抜くこと
リラックスする身体と心を、
手に入れることが急務だと思っています。

 

誰でも簡単にできることを
ピックアップしたので、
参考にしてみてね。

 

1.身体をブラブラ振って、力を抜いてみる。
2.あくびを意図的にする
3.〇〇しなくちゃから〇〇しよう!に言葉を変える
4.思いっきりあっかんべーをする🤣
5.今日一日、私はよく頑張ったと自分を褒める

 

これ、全て私がやって、
効果的だったことです。

 

試しに一度やってみて!
簡単‼️っていいながら、
できないことに気づくから!

なぜそんなアプローチが必要かと言うと、

上に書いてあることなんて、

 

できて当たり前‼️

 

って思っている人が本当に多い。

ところが、できない人、多いのよー💦

 

身体を揺するなんて、
子供の時以来してないかもしれないし、

あくびを能動的にだすなんて
必要もない!

そして、自分を褒めるなんて、
アホくさくてやってられない!

 

これがアラフォーの、
心の内側だったりしない?

特に昭和生まれの私達は、
今まさに適応力を試されているわけね!

黙っていても図々しくなってはいくけど🤣
自分にはもっと、
優しくなっていいと感じるんだー。

 

私はこれをするようになってから、
放つ印象は変わってきたみたいで、

私が目指すたおやかな女性に
少しずつ近づいてる気がしてます。

 

色も赤やピンクから、
緑色、ブルーに変わったし、
潜在意識からのメッセージは、
きちんとあらわれてくるものです!

 

明日はこの5つのことについて、
解説しますね!

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